スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

遠き世界へ [紫蘭]  page?



冷たい彼女との対面からどれだけ時間が経ったのか
自分自身あの後からの記憶が無い

ただ現実として

彼女は冷たかった事と

空は黒いカーテンに覆われ

そして、意識も無く
何かに導かれるように昨日彼女と訪れた
あの高台へと足を伸ばしていた事
それらを否定する事は出来ない

無意識に辿りついたこの高台は
遠天にいる彼女に少しでも近づこうとする行為なのか
それとも彼女との思い出を辿ってきたのか
僕にはわからないけど
ここに立っている


隣に眩しい笑顔が無い今
現実世界はより眩しく輝いている
そして、この季節特有の澄んだ空気の上に
数多の星が輝いている

光り輝く世界を眺めても
星が輝く空を眺めても
涙が流れてくることはもう無かった


それは涙を流す子供が「孤独」を知ったとき
冷静に世界を見つめ始める様によく似ていた

そんな子供が巡らせるのは感謝の気持ちだ

この暗い世界で道標となるような明るい笑顔を与えてくれたのは彼女
最後に感謝の気持ちを聞かせてくれたのも彼女



「ありがとう」

最後に聞くことが出来て良かった

僕らはまだ繋がっている

そんな気がする

「さよなら」じゃなくて良かった

そう、まだ繋がっているから


僕は強い人間じゃないから、現実を受け入れるには時間がかかるだろう
でもあなたが旅立った遠天に最も近いこの場所で誓う


あなたの事を想い続ける
そしてあなたへの感謝の気持ちを忘れない


彼女を生み出した月が
彼女の体温を奪っていた


冷たい風が吹き付ける
僕の身体も冷たくなっていた
それでも僕は生きている
彼女よりも温かい


「さよなら」は言わない
それが唯一彼女と繋がっている証だから


この対岸に立てた誓いを背に現実への坂を下る



「霜月」
そう呼ばれるに相応しい月
そして小さな物語が永遠に続く道標


「終わり」





[紫蘭]
花言葉:「あなたを忘れない」「お互い忘れないように」「変わらぬ愛」



後半には「遠き世界へ」の後書きを少し


続きを読む »

スポンサーサイト

テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

遠き世界へ [真正貝細工]  page?


その朝は「霜月」といわれる11月に相応しい日だった
朝早くから仕事に向かう彼女
空は冷たく
朝日はより一層煌びやかに輝いていた



彼女のブーツの音静かな世界に響いていた


いつものように信号の無い交差点に差し掛かる
1台の車は彼女の存在に気付きブレーキをかけた
いつもと違っていたのは
今年初の霜天と煌びやかな朝日


タイヤを奪われ、視界を奪われ
衝突音が響き渡り

冷たい空に投げ出され

そして何もかも堕ちていった


病院に着いた彼女に意識は無く
すでに一つの答えは出されていた



家を飛び出した僕の頭の中には
一切の答えを拒絶し続けていた


病室に着いた僕には
そこに横たわる彼女の沈黙とその答えしか待っていなかった


不思議と涙は出なかった
整理できなかったのか
それともまだ疑っているのか


頬を撫でた


彼女の身体は人間の体温にしては冷たく
還った人間の温度にしては温かかった
確かに彼女であるのに
すでに彼女ではない、そんな気がした


そしてそっとと左手に触れたとき
薬指にはめられた「おまじない」がとても温かかった
冷たく落ちてゆこうとしている彼女と反して
この「おまじない」は今でも温かかった


すると彼女の母は僕にこう言った
「この病院に運ばれる前から右手で左手の薬指を覆い、
 その上から左手を握り締めていた。
 意識も無いのにその力強さは救急隊員、看護師さん、お医者さん。
 誰にも引き剥がせないほどだった
 手を解くことが出来たのは、
 あなたが病院に到着するのとほぼ同じくらいなの。」



ようやく凍っていた涙が
一つ、また一つと流れは出した
そしてその流れは止められなくなっていた


彼女が冷たくなっていく悲しみからか
彼女が示した僕への感情の嬉しさからか
涙の理由はわからないけど


でもその涙は彼女のためだけに流されていた



そして僕は彼女を失った



「続く」






[真正貝細工(しんせいかいざいく)]
花言葉:「不変の誓い」「永遠の悲しみ」

アンモビウムという名の方が親しみがあるのかもしれない
枯れ難いらしい。
花言葉も納得出来る。

命だけじゃないけど、なかなか自分で決めた終わりを迎えられる事は少ない。
予期せぬことが多かったり。


自分で決めた終わりを迎えらるのはある意味では幸せといえるのかもしれない。

テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

遠き世界へ [青蝦夷菊]  page?




携帯の目覚ましがウルサイ
すぐに目覚ましを止めて
より深く布団に潜る
ストーブよりも布団に潜る距離が
短いのは明白なことだから



眠たい
それ以上に
寒い



布団の隙間から見える
窓には白い化粧が施されていた


霜天落ちる


いよいよ冬に足を踏み入れた
そういう瞬間に今立ち会っている
布団の温もりを感じながら



重い体躯を持ち上げる
眠たくも限られた時間と戦わなくてはいけない
誰にでもある試練だ
拭い去れるものではない


頭がスッキリしないなか
こんな朝早くに携帯が鳴った
目覚ましを止め忘れていたのか


しかしそこには目覚ましよりも
更に強力な文字が光っていた


彼女の母からの着信である


「はい。おはようございます。

 どうしましたか…?」


耳元から伝わった空気振動は
電気信号に変換され
脳の奥を貫いた
そして

この先の僕すらも貫いていた


「続く」




[青蝦夷菊(あおえぞぎく)]
花言葉:「あなたを信じているが心配」

テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

遠き世界へ [鷺草]  page?



静まり返る階段で
僕の足音が響く
扉のドアノブは
やけに冷たく感じた


半日、主が留守にしていた
この部屋もすっかり冷え切っている
ストーブに息吹を吹き込み
この部屋が温まるまで
シャワーを浴び
寝る支度を整えた


冷たい布団に足を通し
今日の一連の出来事を思い返す

今日が嬉しい日だったからか
それとも昨日あまり眠れなかったせいか
簡単に眠りの扉開くことが出来ないと感じた

そして彼女へ今日最後のメールを打とうとして
携帯を手に取った瞬間
淡く光って


携帯が鳴った


そこには彼女の感謝の気持ちが
改めてメールにて綴られていた
彼女の笑顔を想像できる
そして僕も笑顔になる
そんな文章だった


僕も改めて感謝の気持ちを綴り
最後に「おやすみなさい」と付け加えた


すぐにやってきた彼女の言葉も
「おやすみなさい」
だった


今日、最後の彼女に触れた僕は
いつのまにか眠りに堕ちた
それは

寒い夜のことだった


「続く」






[鷺草(さぎそう)]
花言葉:「夢でもあなたを想う」

夢でも想う人が出てきたら幸せな事ですねぇ。
想う人がいない場合はまずそこから始めなければいけませんけど(-Д-;)


テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

遠き世界へ [金盞花]  page?



坂を下り僕らの世界に戻ってきた
彼女は明日仕事があり
今日はこれで時間を別つことになる



バス停まで彼女と歩みを進める
「もう寒いんだから温かい格好しなきゃダメだからね」と
左手を強く握って訴えてくる
僕は笑いながらそれに答えた。
「また、笑って誤魔化す!!!」
彼女の右手はより強く訴える
「以後、気をつけます」
僕がそう言うと、
「よろしい!!!」
彼女はまた笑った


楽しい時間は何故こんなに早く過ぎてしまうのか
彼女の笑顔見ているだけなのに
彼女と思いを交わしているだけなのに


バス停で二人は佇み
二人を別つ
その鋼鉄の匣を待つ

彼女は念仏のように
「今日は本当にありがとうね」
と呟く
その度に僕は
「僕はいつも君に感謝しているんだ。
だからその恩返しだと思って欲しい」
そう返した


何度この科白が廻っただろうか

アスファルトの奥にライトが輝き
鋼鉄の匣はやってきた
それは同時に二人の時間の終焉を告げていた
彼女はバスに足をかけると
「今日は本当にありがとう」と笑った
僕も
「ありがとう」と笑い返した


彼女はそばの椅子に腰掛けると
扉は閉ざされ
一つの時間から
二つの時間が生まれた


発進と同時に彼女は左手を振り
最後まで笑顔をくれた
僕も左手を振った


匣が遠ざかる
アスファルトの向こう側に消え逝くまで
僕は左手を振り続けた



裸で見守る木々たちを背に
両手をジャケットのポケットに仕舞い
足早に家路へと急いだ



「続く」





[金盞花(きんせんか)]
花言葉:「慈愛」「別れの悲しみ」


テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

遠き世界へ [花水木]  page?




驚いた顔を見せた彼女だが
すぐに最も輝く笑顔に変わった
彼女はしばらく指輪を見つめると
指輪を差し出し
「あなたがはめてください」と
左手を伸ばしてきた


一瞬戸惑ったが
左手の薬指に「おまじない」をした


「おまじない」がはめられた左手を
彼女は前に差し出し
「どんな光よりも輝いてる」と言った
彼女は目を瞑ると
「ありがとう」と
優しく思いを吐き出した
「どういたしまして」と
僕も汗ばんだ右手をポケットに仕舞い、吐き出した



力強く左手を握り彼女は
またイルミネーションに目をやっている


どんなに暗闇の世界でも
彼女を見つけ出せる
そう心の中で思った


暫くして
「もうそろそろ下りようか。」と
僕が切り出した
「そうだね」と彼女は答え
お互いの手を取り合い
寄り添い
少しずつ
輝く世界から遠ざかっていった


「続く」





[花水木(はなみずき)]
花言葉:「私の思いを受けて下さい」「返礼」



テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

遠き世界へ [座禅草]  page?


季節を告げるイルミネーションを背に
少しずつ坂を登っている

町を見下ろせる高台に
二人の足は歩を進める

言葉は無く
お互いの温度だけが
会話をしている


一歩、一歩
坂の頂上が見え始める
二人の足は速くなり
白い息も輝き
彼女の笑顔も輝いている


二人高台から見下ろした景色は
光を散りばめた
暗黒の宇宙のようだった
いつかは無くなる星のように
いつかは無くなる光が
自己誇示をしている


いつか無くなるから美しいのか
たんに輝いているから美しいのか
僕にはわからないが
単純に美しい
そう思えた


そして
となりで目を輝かせている
彼女の方がより一層美しく感じたのは
言うまでもなかった



近くにあるベンチに腰を下ろし
しばらく無言でその景色を眺める



白い息と共に彼女がこう口にした
「来年もまたここに来ようね」と。
僕も答えた
「次はマフラーをしてくるよ」と。
彼女はまた笑みを零し
輝いた


「それじゃあ、来年も来られるようにおまじないをしよう」
そう切り出すとポケットから汗ばむ右手ともに
トパーズの指輪を取り出し
彼女に差し出した

「お誕生日おめでとう」





[座禅草(ざぜんそう)]
花言葉:「沈黙の愛」

愛を定量化出来たのなら世界はより幸せと残酷に二分化されると思う。
たくさんの言葉で伝えようと思っても、一握り伝わればましな方。
言葉では伝えられない事を行動に起こす。
それを受け取れる感性を磨く。
たくさんの言葉は必要ない。
言葉は何て通じ合うための挨拶程度のもの。
そんな気がする。


テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

遠き世界へ [鈴蘭]  page?


彼女と待ち合わせをしている喫茶店
道には寒さを紛らわせる為に
身を寄せ合う男女の姿が
やけに目に付く


待ち合わせ場所には
すでに彼女の笑顔があった

『マフラーもしないで寒くないの?』

「さっ…寒くねぇよ!!!」

強がる僕を見て彼女はまた笑う。


赤く染まる空と
紅く染まる道を見ながら
二人は温かいカップを傾けつつ
笑う
その頬も赤く染まっている



赤から黒へ
空が変わる頃
少し外を歩こうと言って彼女を
連れ出す


寒さを紛らわすように
二人手を繋ぎ
二人より沿いながら
イルミネーション輝く
夜の道を歩く

左手には彼女の温もり
右手には彼女への想い


二人の息は白く輝いていた


「続く」






[鈴蘭(すずらん)]
花言葉:「意識しない美しさ」

自然な笑顔というのは美しいですね。
そういう時の女性は素敵だと思う。


テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

遠き世界へ [向日葵]  page?

足早に過ぎた秋と、ぐずつく冬の境目
11月の小さなお話し






外に足を運ぶとき
今日はマフラーをしていこうか
どうしようか。

迷って結局マフラーを置いて飛び出す
そんな季節
息は微妙に白く濁り
それが生を証明している

ジャケットの右ポケットに入っている
トパーズの指輪を常に確かめる
マフラーを置いてきても
これだけは置いてきちゃいけない
触るたびに
安心と不安がよぎってくる

茜色に輝く道を
歩いてゆく
裸になった木々も
眠る準備をしている


唐突な話になるが、僕には彼女と呼べる女性がいる
何もして上げられない僕が「彼女」と呼んで良いものか…
お付き合いさせて頂いているそんな感じにしておこう


11月、「霜月」と呼ばれるこの季節に彼女は生まれた
彼女の一生を支えていく自信は無いが…
彼女と一緒にいたいと気持ちは
誰にも負けない


その思いを確かめるように
指輪を握り締め
木々が脱ぎ去った赤い衣服の上を
歩いてゆく

夕暮れ時の気温は
一段と寒い日。


一歩、一歩
冷たい風を切っていった


「続く」





[向日葵(ひまわり)]
花言葉:「私の目はあなただけを見つめる」



テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

遠き世界へ [蔦]

霜天落ち

辺り白化粧に覆われ

「あなた」以外の思考回路は

凍り付いている

我が身

椿のように落ちても

黄玉を握り締め

対岸にてあなたを待つ





[蔦]
花言葉:「いつまでもあなたを愛する」「死んでも離れない」

テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

遠き世界へ [紫苑]

霜天の輝き

白き生の証明

思考限界超過

人の生み出す温もり

天に伸びる蓮の葉の回廊

今はまだ渡れないけど

対岸にて君を待つ




[紫苑]
花言葉:「遠方にある人を思う」「君を忘れない」「追憶」

テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

Oscuridad



先日…

というよりは昨日の夜、お風呂場の電気が切れました。

朝はちゃんと点いていたはずです。
電球を取り外して見てみると中のフィラメントが切れてました。


一人暮らしで、掃除も炊事も何もかも一人ですけど、電球が切れたりだとか、蛍光灯が切れたりするととても寂しい気分になるものですな。


1年前に呼び鈴の電池が切れていて、宅急便とかに不在扱いされたことがある。
宅配してくれる人にイラッとして電話したことがある。
何故不在扱いされたのかわからずそのまましばらくすると、友達が遊びに来たとき呼び鈴をならしたがBSは気づかない。
当然、電池が切れているから気付かない。
そこで初めて電池が切れていることに気付く。


そういう瞬間って、言葉に表せないけど寂しい気分にさせるような気がする。

テーマ : つぶやき - ジャンル : 日記

It's My Fractal



どうも、初めまして。
そしてお久しぶりです。


私がブロ愚を止めてから2ヵ月半程経ちましたが、fc2はどんどん新しくなっていきますね。
色々な機能についていけません…
そしてまたお友達さんがfc2から去っていったり。
まぁ、自分も去っていった人間ですけどね(笑)



BSです。


私の旧ブロ愚「俺敵成長レポート[大学生編]」からリニューアルスタートという形をとりたいと思います。
よろしくお願いしますね。


俺レポ開設当初にとあるブログを拝見しました。
それは詩を書き綴るブロ愚でして、ほぼ毎日更新していました。
こういう世界を表現出来るのって素晴らしいなぁと思いました。
しばらくしてそのブログは閉じてしまったんですけどねぇ。

昔の記事で詩なんかも書いてみようかなぁ…
なんて書いた事がありました。

その当時は一度も書いたことがないもので、どんな風に書けばいいのかなぁというのもわからない始末。

それがある時なんとなく初めて書いてみて、2つ目を書き、3つ目を…
と徐々に数は増えていき、仕舞いには詩のみを載せるブログまで開設してしまった。


ブロ愚を始めた頃は自分にはかけ離れた世界の事だなぁと思っていたが、1年半ほど経った今では普通に書いていたり…

まぁ、詩とよべる代物ではないですけどね(笑)




そんでこの新しいブロ愚はサブのブロ愚と統合して、詩をメインに書いていこうと思い立った次第ですね。
ごくたまに独り言を呟くと思いますけどそういう形をとりたいと思っています。



更新も不定期にしますし、自由な形態を取っていきたいと考えています。


ちなみにブロ愚の名前は「俺色フラクタル」というものにしまいした。
無論「俺」は前ブロ愚から引き継ぎました。
せっかく私の友達につけていただいたので。

最初の案は「俺式」だったんですけどね。
「式」より「色」の方がBSらしいかなぁという事です。


んで「フラクタル」という部分なんだけど…
BSの口からは説明できないほど、難しい概念(笑)
簡単に言ってしまえば「自己相似」という意味ですな。
ある一部を拡大すると全体と同じような構造をしている。
切り取っても切り取っても同じ。
まぁ、無限という感じね。


そんで「フラクタル」ていうのは複雑な形のものが一般的ですな。
BSはというより人間というものは複雑です。
でもその一部分を切り取っても自分というものを見せていきたい。
どんな側面でも自分でありたいということでこのタイトルにしました。



まぁ、そんな感じで今日は終わりにしますわな。
これからまたよろしくお願いします。
では。



テーマ : ▼どうでもいい話 - ジャンル : 日記

プロフィール

BLACKSTYLE

Author:BLACKSTYLE
現状→社会人4年生
趣味→音楽 睡眠 炊事洗濯 ゲーム
性格→頑固 且つ 我が儘 且つ 独りを好む傾向にある。
好きな食べ物→グレープフルーツ 桃 果物全般
ブロ愚歴→5年

最近の記事
LOVE Letter
    皆さん愛のこもったコメントありがとう(@∇@)∩゛

最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FootStep
09 | 2007/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
ランキング

       ↓愛を下さい
     

     ↓良い事あるかも…

Blog Fellows
愛すべき友達。そうそれがBSの友達。。

    ☆ 純情LadyのPositive Days
    ☆ 優しさの絶対空間
    ↑小心者番長のひまつぶし様
    ☆ Funny Merry-Go-Round
    ☆ テルプシコラの花畑
    ☆ 妖艶に咲くベラドンナ
    ↑ぷりりな日々 様

RESONANCE
愛を頂きました。共鳴により生まれるモノ。


↑ぷりり姉さまから頂きました。なまら感激!!!

黒界
Booble
このブロ愚のあれこれ…
Count Analyzer
心優しい方々
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。